つなんち 人生
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つな、人生の厳しさを若者に伝える。(2)
先週末、「何かちょっと大きいな」とは思ったんだけど間違えて大量買いした単二電池を単三電池と交換してもらいにいつもの大手家電量販店へ赴き、あまり得意でないエスカレーターに「せーの」とタイミングよく乗れて一安心してたら小学校2~3年生の女の子と幼稚園の制服を着た男の子の多分姉弟と思われるの二人があたしの脇をタタタタタとすり抜けて駆け上がって行った時に、このまま関わるのが面倒だからってことで見過ごすことは簡単だけど、もしもここであたしが見過ごすとあの子たちはまたどこかで同じマナー違反を繰り返しいつか怪我をしてしまうかも、よしんば事故無く過ごせたとしても誰にも注意されることなく善悪の区別もつかないような大人になってしまうんだなぁと考えてたらあたしの中のもうひとりのあたしが「このままほっといていいのかよ?違うだろ?自分が悪者になってもいい、悪者になってもいいから将来の日本を担う大切な若者が間違った道を進まないように人生の厳しさを伝えるのも大人としての義務じゃねぇーのかよ?」と叫んだもんだから、あたし、大人として二人まとめて2階フロア寸前で逆転の抜き返し。


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つな、人生の厳しさを若者に伝える。
小学校2~3年生くらいの男の子3人が、車側の信号が赤になった直後でまだ歩行者信号が青になっていないというのに横断歩道を走って渡りだしたもんだから、これは見過ごすわけにはいかんと思って、あたし、大人として追い抜いたぜ。


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