つなんち 2008年10月
本名です。(両親がマグロ好き)
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絵梨ちゃんと益田さん
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ミドリさんとデート
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みなみ、「揚げずにからあげ」かみまくり惨敗。
遠慮のかたまり的な最後のからあげをあおいちゃんが挨拶ひとつもしないでパクっと食べようとしたもんだから、あたし、別にからあげが欲しかったわけじゃなかったんだけどあっさりと彼女に最後のからあげを食べられるのも無念だなぁーと思って手メガホンで渾身のちょっと待ったコールをかけました。

すったもんだした結果ふたりともオトナなんだから穏やかに「揚げずにからあげ」と3回せーので言って先に言えた方が最後のから揚げを食べられることになりました。

予定ではこのあとあたしはこの勝負に勝つんだけど戦利品のからあげには目もくれないで、こう、「意地悪してごめんなさい。あなたにステキなレディになってもらいたかっただけなの」とマナーの大切さ、乙女の奥ゆかしさ、デキる女のたおやかさを披露しもって己の罪深さに泣き崩れているあおいちゃんを抱きしめ、「いいのよ、もぉいいのよ」と。いつのまにか集まって来た森の動物たちに囲まれながらシロツメグサで編んだティアラが出来上がるころには彼女の涙もすっかり渇いて仲直り。誰からともなく何処からともなく「おい、どーなっとるんなら。みなみのやつ見た目もさることながら心の中もキレイじゃねぇーか」と。「オッパイも結構あるよな」と。こうなるはずだったんだけど。
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「事件は顔面で起きてるんだ!」




ワクチン(推奨)








「ブサイク写真流出、封鎖できません!」
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つな、僅差でザワワ杯を制する。
スタッフルームであおいちゃんと、森山良子さんの「さとうきび畑」を歌って「どっちがよりいっそうザワワ感を出せるか大会」を開催してた時の話なんだけど。

「あたしの方がザワワ感が出てると思った人ぉー」
「はーい」

「あおいちゃんの方がザワワ感が出てると思った人ぉー」
「はーい」

お互いなかなか譲らないので何回多数決をとっても1対1の大接戦になるもんだからミドリさんの前で歌ってどっちがよりいっそうザワワ感を出せているか決めてもらうことにしました。

先攻のあたしは頭をガクガク横揺れさせもって、こう、えぐるように会心のザワワ感が表現できたもんだから(勝ったなこりゃぁ)と高を括っていたら、後攻のあおいちゃんが良子にとり憑かれたような深々とした一礼から「♪ん~ザワワ、ん~ザワワ、ん~ザワワ・・・」と2003年の紅白歌合戦で直太朗がさくら(独唱)で見せた下痢がとび出すようなタッチのうったてから、しなだれかかるような鼻からの息抜きテクニックを駆使したもんだから勝敗の行方が混沌としました。

甲乙つけ難い結果に審査員のミドリさんもさぞかし頭を抱えるなこりゃぁ、と。結果発表までかなり時間がかかるでこりゃぁ、と。とりあえずこの時間を利用して補正下着のホックを外しながら小便をしにトイレへ向かってたらミドリさんってばことのほか早く「目糞と鼻糞じゃな」と引き分けをほのめかしたもんだから小便を後回しにして電気が走るほど天に向かって手を伸ばし、「あたし、目糞ぉー!」と、目糞を素早く確保することによって必然的にあおいちゃんへ鼻糞の方を押し付けたりました。

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ミドリさんのパエリア攻撃
ローストビーフで芽ネギを巻き込みながら「牛に生まれたくないよね」的な話をしてたら流れで干支の話になったんだけどそのとたんにミドリさんのまばたきの回数が異常に多くなりました。

何らかの原因で交感神経が活発に働いとるなこれは、と感じたもんだから
もしやと思ってテーブルの下を覗いてみたら彼女ってば手首に筋が浮かび上がるほど力を込めて指を折っていました。年齢詐称疑惑を感じながら恐る恐る「ミドリさんの干支は?」と聞いてみたら案の定しどろもどろで十二支にいない絶滅危惧種を言っちゃったもんだから問いただしたところ三つサバを読んでたことが判明しました。

一瞬気まずい空気が立ち込めたんだけどあおいちゃんが「み、見えませんよ。うん、全然そんな歳に見えませんって」と沈黙を破ってくれたので「ほんと、見えない、見えない」と笑いの花が咲いたんだけど当の本人はコンパクトを開いて小鼻をあぶらとり紙で押さえながら「どうせあたしはうば桜、出る幕ないわぁ」的な事を言ってすっかり負のオーラに包まれちゃったもんだからここはあたしが一肌脱がんといけんと思って「何を言ぅーとるんですか!」とテーブルを。

『バン!』
波立つグラスワイン
踊る水茄子の小鉢

「桜は散り際が一番キレイなのよ」的なメッセージを伝えようとおっさんが胸底のタンをひねり出す時と同じ唸り声を轟かせてほとんど胃袋に収まりかけてた戻り鰹のカルパッチョを文字通り口内へ引きずり戻し、30号線沿いのファッションホテルで、ほどかれた浴衣の帯を握り締めながら初めてクチに出されたタンパク質の処遇に困っておずおずとそれでいてどこか誇らしげにそっと割ったくちびるの隙間から絡みついた愛を見せつけたあの花火大会の夜のように散り際のカルパッチョを乗せた舌を燦然と覗かせてみせたところ、ミドリさんはムール貝の殻とエビの頭をまるでダンプカーが荷台の産業廃棄物をすべり落とすようにまだ一切れカルパッチョが残ってるあたしのお皿へ極めて大胆に投下しました。

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伝家の宝刀(実写版)
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みどりさん、無意識に毒を吐く。
お客さんにもらったピオーネを腹に収めるためにフル装備の補正下着を戦国武将のように脱いでいたら、「みなみちゃん、やせた?」ってみどりさんが嬉しいことを言ってくれました。

そういえばちょっと頑張ったダイエットの効果が出たのか夏の初めまで横から見たときに一番とび出していた下腹が少し凹んだような気がしたもんだから、(今横から見たときに一番とび出しているのはきっと胸だわ)と確信めいたものがあったので「横から見てどこが一番とび出てる?」と若干胸を突き出した気をつけの姿勢で聞いてみたらあたしのサイドに回りこんだみどりさんがチュルンとピオーネの皮を吐き出しながら片目を閉じてじっくり検証してくれた結果「うわくちびると鼻が同点」だと言いました。

あたし、胸の件は諦めるからそこは嘘でも「鼻」でいいんじゃないかなと思いました。
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今までで一番滑らかに駆け抜けた日
一週間以内に小豆料理を召し上がる予定のある方の閲覧を固く禁止いたします。


小学校6年生の時、下校中にお腹が痛くなって道端に座り込みました。

「つながウンコするぞ」と言ってからかう男子を追い払ってくれた祐子にパンツがヒチャヒチャする旨を伝えてゆすらの木の陰でずり下げて確認したらパンツが火の海になっていました。

4年生の春に女の子だけの授業で配られたナプキンは5年生の夏にアメリカザリガニを掴むのに使ってしまっていたので途方に暮れていたら祐子がランドセルの隠しポケットから自分のナプキンを引きずり出して「パンツが粗方吸い込んでるからナプキンがこれから頑張ったとしても、お赤飯を着色できるほどの量を採取出できないかもしれないけど」と言いもって友情のウィ○パーをあたしの手に握らせてくれました。

あたしはパンツに出たヤツも出来るだけこぼさないように頭の高さを変えないでシューっと帰りました。

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つな、チコリをからだで覚える。
いつものようにスーパーでおつとめ品のワゴンを物色してたらお料理教室で何度もお目にかかっているのに名前がなかなか覚えられない白菜の芯みたいな風貌の野菜を見つけました。

一枚一枚葉を剥がしてその剥がした葉をお皿代わりにしてキャビアのエシャロット添えとかマグロのカルパッチョとかを乗っけて食べるとセレブ感を味わえるんだけどあいにくキャビアもエシャロットもマグロもカルパッチョも切らしていたので思い出せないその野菜の名前だけ確認して立ち去ろうと思ったら「ち」までは見えてるのにその続きを読もうにもおつとめ品シールが邪魔をして読めませんでした。







記憶の糸を手繰り寄せ、「レロレロ」だったか「チュパチュパ」だったか「キュッポンキュッポン」だったか、とにかくチクビに悩ましげに働きかけるような名前だったところまでは思い出したんだけど「チレロ」でも「チチュパ」でも「チキュッポン」でもピンとこなかったので買って帰ってシールを剥がして「ち」の続きを見てみました。







もどかしい。何回聞いても覚えられない自分が情けない。
頭をポカリしもって舌をペロっと出しているような甘い心構えではいつまでたってもチコリという名前を覚えられないと思ったあたしは、松島さんが自らのこぶしをあたしのももたぶらの隙間に出し入れしながら「頭で考えるんじゃなくてからだで覚えるのよ!」と、滴る汗を拭く事も忘れ叱咤激励摩擦してくれたお陰でカネの獲れる素股の奥義をマスター出来た夜を思い出して、まだ夕方の5時だったんだけどチコリの先っちょでチクビから煙がでるほどコリコリコリコリコリコリコリコリしました。

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つな、数分の間に2回もおセンチになる。
鳥打峠の下りに差し掛かって間もなく、大きな柿の木を左に見ながらカーブを立ち上がったら正面に海が見えてきます。流木の小枝で砂浜に相合傘を書いてたらいきなり後ろから抱きすくめられたあの海です。

車の窓を開けて潮風に髪を預けているとあれからもう5度目の金木犀が微かに香っています。目印の松乃荘の看板を右に入ってみると道が舗装されててあの頃の風景と趣は違っていたけれど記憶を頼りに辿り着いた駐車場は昔のまんまで錆付いた船すべりの脇に並べられたスノコの上に修繕を待つ網が積み重ねられています。その網にタイヤが掛からないように車を止めてスカートに溜まったポテトチップスの破片を車内へこぼさないように体を曲げたまま車を降り、ヘソが空を向くほどの背伸びをしました。

「ぶはぁ~ん」

カーディガンを持って来なかった事と砂浜を歩くにはヒールがちょっと高かった事を後悔しながら思ったより寒い風に吹かれ裸足になって海岸の西の端に見えるテトラポットを目指します。あのテトラポットを越えたところに小さな砂浜があります。流木の小枝で砂浜に相合傘を書いてたらいきなり後ろから抱きすくめられ、押し倒された勢いで集めたサクラ貝が手のひらからこぼれ落ち、「もぉー、せっかく集めたのに・・・」って照れ隠しで騒いだ唇をふさがれて、潮騒のゆりかごで身をとろかせ、月明かりを頼りにコーラで砂をかき出しながら下のクチを洗い流したあの砂浜です。

足の裏の砂を払いパンプスを履いて肩にかけたポシェットを背中に回し2メートル程に積み上げられたテトラポットを新聞紙でしばかれてハラワタが半分出たゴキブリのようにゴソゴソと、でも気持ちはタイガーマスクのリングインみたく颯爽と越え、あの浜に降り立ってみると5年前に切り取ったそのままの少しも変わらない風景が出迎えてくれたのでおセンチになりました。

おセンチになったらオシッコが弾みました。






相合傘に「つな」と書いたところであたしのオシッコは終了しました。


(オシッコ文字はブロとも限定公開)



莫山先生がサンドバッグみたいな筆で4畳半程の半紙に「憂鬱」と書いたような字になっちゃったけど逆風という猛烈なハンデの中、仕掛花火のように飛沫をしぶかせながらもここまで書けたのだからもう少し素早く中腰で移動できるように下半身の鍛錬を積めば相合傘の右側の空白の部分を埋めることが出来るわぁーと思いました。頑張って運動しよぉーと思いました。クリスマスの頃にはいいプレゼントが出来そうです。

ウンコが飛び出してもおかしくないほど下腹に力を入れて膀胱のオシッコを最後の最後まで搾り出し、オヤツばっかり食べて運動をしない昨日までの自分にサヨナラするという誓いの意味を込めて、里芋の葉っぱに溜まった露を振り落とすようにして相合傘の脇にピリオドを打ちました。

「ブルルン ブルルン」

昨日までの自分にピリオドを打ったらおセンチになりました。

あたし、爪の先までびっしり、び~っし~り~
あたし、爪の先までおセンチになりました。

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踊る瀬戸大橋線
こう、あたしは踊りました。

紙コップになみなみと注がれたオレンジジュースを3つ持って波立たないように全神経を集中して「ややこしや~ややこしや~」的なステップで自分らの席へ戻ってたら足元の注意がおろそかになってて座席の角にミュールの小指を人生観が変わるほどぶつけ、咄嗟に踏ん張った下半身は生まれたての小鹿みたいになり、事の重大さで鼻の穴は縦になりました。

過去の経験から2秒後にこめかみがドクンドクンするような超ド級の痛みが襲ってくることが明白だったもんだから最初の1秒で紙コップをトレイに置き、次の一秒で痛みをはぐらかすために編み出した変な踊りを1尺8寸ほどの通路で、こう、踊りました。
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ウンコの感じが稍重だったのでいつもより1回多く拭いたんだけど最後のアプローチで3の穴にトイレットペーパーが張り付いたままだったなんて露知らず、久々の大量排便でプールから出撃するマジンガーのように誇らしげに立ち上がったら、元和二年、大御所様ご危篤にあたり駿府城より早馬にて届けられた巻き手紙を将軍秀忠が震える手でバサバサ広げたようにトイレットペーパーが垂れ下がったもんだからガニ股で恐る恐る土手越しに覗いてみたらさすがに5回拭いただけあって肉眼で見る限り高校2年の一学期までのあたしのように何色にも染まっていませんでした。
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つな、ターゲットを4人に絞る。
確かにあたしがジャイアントコーンの開けるプロセスを間違って横っちょの帯からビリビリ破いたもんだから取り残された上の紙を力ずくで破いている最中に強度を失った横っちょが耐えきれずチョコにナッツが散りばめられたデラックスな部分が悪夢のようにモゲたのは自分でも笑けたけど寄って集って人の不幸を大笑いするなんて、ついカッとなって底の尖がったところできさまらを刺したい。

きさまらを刺すことで欠けた底からいつ垂れ始めるとも分からないバニラの動向に気を取られ、味わうことも忘れ、ただひたすら「垂らしたらいけん、垂らしたらいけん」と神経をすり減らすことになり、本来至福の時を堪能しているはずなのに追い詰められた感に苛まれようとも、ついカッとなって底の尖がったところできさまらを刺したい。

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つな、テレビのアメリカ人には「NO」と言える。


デビッドとキャッシーとロジャーとエイミーがダイニングキッチンで談笑してたらそこへ寝起きのゴンザレスが冴えない表情で現れて「朝は食欲が無いんだ」的な負のオーラを出しまくってたんだけどデビッドにフレッシュジュースをもらって一口飲んだら「おっ、結構いけるじゃん」的なリアクションで椅子に腰掛けたところにジャックとローラが合流して「俺たちもそいつをもらおうか」的なことになって、デビッドが、なんちゃらベリー、なんちゃらベリー、なんちゃらベリー、と3種類のイチゴみたいなのをわしづかみにして透明の容器へ放り込み、そこへオレンジジュース的なものと氷を入れてフタをして逆さまにしたかと思ったら銀色の筒みたいなのに突っ込んでちょっと押したのかしら?ウィーンって。ジューサーミキサーみたいなことになってたった5秒でめちゃめちゃ美味しそうなフレッシュジュースが出来ました。

びっくりしちゃって上のクチがあいたままになってるあたしを置き去りにしたままキャッシーはその魔法の容器に卵を割り入れて、そこへ真っ赤なトマトと日本で見かけるのよりやや小ぶりの玉ねぎとロジャーのリクエストでチーズを追加してフタをしたあと例の銀の筒に突っ込んでたった3秒でオムレツの生地を作っちゃうし、デビッドはデビッドでコーヒー豆を魔法の容器にザザザーって入れたかと思ったらやっぱり銀の筒に突っ込んで数秒かしらガガガーって。コーヒー豆が挽き終わったと殆ど同時にキャッシーが出来上がったオムレツをフライパンから直にブドウとオレンジが添えられた青いお皿へ。

「えええ!?もう出来ちゃったの?」的に驚いているロジャーとエイミーのもとへキャッシーがもう一品運んできたところであたしの使ってるトリートメントを教えてあげたいジョセフィーヌが浅藤色のネグリジェを見事に着こなして登場するんだけど、お願いちょっと待って。
デビッドもキャッシーもちょっと待って。
そのマジックブレットデラックスが素晴らしいことはよく分かったんだけどちょっと待って。
あたしだって週末のホームパーティーでありとあらゆるものを毎分21500回転で粉々にしてみんなの度肝を抜いて「あ」っと言わせてみたいのは山々なんだけどベリー的なものはおろかアメリカンジョークでジェセフィーヌをひとつと数えても、うちとこの冷蔵庫にはリッツに乗っけられるものが今のところキュウリのキューちゃんと柚子胡椒を足して3つくらいしか見当たらないわ。

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