つなんち 矢内理絵子のメンタルな部分をかき乱した男たち
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矢内理絵子のメンタルな部分をかき乱した男たち



- 目次 -
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・神谷広志 7段
・佐藤紳哉 6段
・豊川孝弘 7段 (解説)
・橋本崇載 8段
・松岡修造
・豊川孝弘 7段 (解説2)
・飯島栄治 7段
・橋本崇載 8段(あまちゃんVar.)
・阿部 隆 8段
・内藤國男 9段
・片上大輔 6段
・大石直嗣 6段




神谷広志 7段
2012/05/13第62回NHK杯テレビ将棋トーナメント

矢内「長瀬4段の印象はいかがですか?」



「え~っと、公式戦で何回かやってるんですけど・・・
ま、若くて鋭いんでしょうけど、もうこの歳になると
何か、どんな将棋だったのか覚えてないんですね、はい」

矢内「今期のNHK杯戦の抱負をお願いします」

「実は2日後の5月22日が、あの・・・
非常にかわいがっておりましたトラニャンの・・・
もう亡くなって2年の3回忌になりますので
天国で見ているトラニャンのために
みっともない将棋はさせないと思っております」
(結果:67手 先手 永瀬拓也四段の勝ち)

解説席の反応






佐藤伸哉 6段
2012/04/21第62回NHK杯テレビ将棋トーナメント

矢内「豊島6段の印象はいかがですか?」



「豊島?強いよね。
序盤、中盤、終盤、隙が無いと思うよ。
だけど俺は負けないよ」

矢内「本局への抱負をお願いします」

「え~駒だ・・・

駒たちが躍動する将棋を皆さんに魅せたいね」
(結果:106手 後手 豊島将之七段の勝ち)

解説席の反応






豊川孝弘 7段 (解説者)
2012/05/27第62回NHK杯テレビ将棋トーナメント解説


豊川孝弘 7段 (ダジャレ王)




「ニックネームを付けられるってことはそれだけ実力を評価されている証拠ですからね。僕なんかニックネームを付けられたことありませんよ」

矢内「豊川7段はファイターって感じですよ」

「普段はファイターっていうか、まいったーって感じですよ」

矢内「ふっふっふっふっふ」






「歩で取っても飛車で取っても味が悪いですからね。
かといってほっとくと、
ホットケーキでも味が悪いですからね」

矢内「ふっふっふっふっふ」






「おつかれマンモス」

矢内「ふっふっふっふっふ」





橋本崇載 8段
2012/10/28第62回NHK杯テレビ将棋トーナメント

矢内「羽生NHK杯にはどのような印象をお持ちですか?」



「羽生さん?強いよね。
序盤、中盤、終盤、隙が無いと思うよ。
だけどおいら負けないよ」

矢内「本局への意気込みをお願いします」



「え~駒だ・・・
駒たちが躍動する将棋を皆さんに魅せたいね」

解説席の反応


矢内「という、ふふふ・・・」

阿久津「ぬふふふふ」



矢内「ふっふっふっふっ・・・何とコメントしていいのか、ふふふ・・・
よく分からないですが、ふふふふふ」


阿久津「まー・・・やー・・・そーなんですよ、ゥ・・・
ま、彼なら・・・ぶふふ・・・こーゆーことをやってもおかしくないんですけど
まぁ、戦ってる時の彼とは、ぶははは・・・違っ・・・ゥ
まぁ、こういうことをファンサービスでやっても強いっていうのが
橋本さんの強いところだと思・・・ぶはははははは



矢内「ほんと・・・ふふ・・・ひとつの魅力?
ふふふっふっふっふ・・・なんですね・・・」


阿久津「ゥ・・・ひぃひぃ」



矢内「はーい。ほんとに対局が楽しみですね」

阿久津「ゥ・・・ゥ・・・」





松岡修造
2013/04/27ジョブチューン職業のヒミツぶっちゃけます















恋愛論を語って男性陣を感心させる矢内理絵子はこちら





豊川孝弘 7段(解説2)
2013/05/13第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント解説

およそ一年ぶりになる豊川孝弘 7段のダジャレ王解説がまたしても炸裂。今回は自分の放ったダジャレのデキをやうたんの反応によって瞬時に判断する機敏な対応が見所。「いまいち」と思ったものに対してはサラリと流し、手応えを感じたならば威風堂々のドヤ顔。なかなか愛想笑いのワクを出てくれないやうたんに対して番組終了寸前に改心の一撃!ダジャレ王の真骨頂ここにあり。




「しぶい!いやいや渋谷の将棋指しですよ」

矢内「ふっふっふ」





「用心、用心、火の用心で気をつけないといけないです」

矢内「ふっふっふ」





「これは中川さんが上手く味付け海苔したんじゃないかな?」」

矢内「ふっふっふ」





「これで次の手が無いですね。ナイチンゲールですね」

矢内「ふっふっふ」


ここまでシングルヒットは出るもののやうたんをかき乱すまでには至らず、視聴者も「ま、まぁ、これが本来のダジャレ王の姿だよな」と、そこそこの満足を手土産に番組終了を静かに見守っていたところさすがダジャレ王、幕切れ寸前に今日一の仕事を滑り込ます。




矢内「見ているだけでも疲れちゃうほどの大激戦でしたね」





「カクッ(角)て感じですね」





「飛車じゃないですよ」

矢内「あはははは」





「!」

矢内「うっふふふふ」





飯島栄治 7段
2013/09/01第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント

矢内「本局への意気込みをお願いします」



そうですね、私の将棋は金銀で少しずつ押して行くパターンが多いので、まぁ、爽やかなイメージとは逆になるんですけどこの暑い夏にですねご覧になってる皆様には本当に申し訳ないところもあるんですけど、まぁ、その手厚い棋風が本局出ればいいところまで行けると思いますので、まぁ、一局を集中して頑張りたいと思っています。



渡辺竜王「爽やかなイメージがある・・・ん・・・ですね、あはははは」
矢内 「ふっふっふふふ」



やうたん、全力でフォロー
「でも・・・さわ・・・金銀で手厚く・・・まぁ、爽やかとはちょっと逆だと仰って・・・」



渡辺竜王、こらえきれず
「真顔で言ってるからウケ狙いなのか何なのか分からないですね、あはははははは」





橋本崇載 8段
2013/10/13第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント

矢内「中田8段の印象はいかがでしょうか」



「中田さん?強いじぇ
序盤、中盤、終盤、隙が無いと思うじぇ


(結婚式のスピーチを思わせるメモチラ見からの)
じぇじぇ
でもおいら負けないじぇ」

矢内「本局への意気込みをお願いします」



「駒たちが躍動する橋ちゃんの将棋を
皆さんに見せたいじぇ・じぇ・じぇ」




矢内 「はい、ということなんですが・・・」
松尾七段「何と言っていいか分からないんですけど」
矢内 「ふふふふふ」
松尾七段「困るんすよね、何か、こう、拾えないんで・・・」
矢内 「ふふ・・・その素直な反応が一番・・・ふふふ」
松尾七段「何か言ってくれるんじゃないかとは思ったんですけど
松尾七段「やっぱりやってくれました」
矢内 「今回は本当に大人気だったあまちゃんにかけて・・・
矢内 「は、橋ちゃん、と、ふふふ」
松尾七段「橋ちゃんでしたね・・・ぐふふふ
松尾七段「自分で言うか」
矢内 「言っちゃいましたね・・・ふっふっふっふ」





阿部 隆 8段
2014/1/19第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント



やうたんの放送残り時間を対局者に告げる時の気配りは秀逸で、例えば残り時間がたくさんある場合はぶっちゃけどっちかが一方的にボコられてる場合が多く、そんな時もやうたんは声のトーンや強弱を駆使して負けた棋士を優しく気遣い、逆に残り時間が殆ど無い場合は、いかに激戦で見所が多かったのかをさらりと言葉尻に付け足すなどして対局者を称える配慮など感心させられることも多く、本対局は森内竜王・名人に対して実力のある若手棋士船江5段が善戦し、感想戦に使える残り放送時間も少な目の5分。この激戦をやうたんがどのようにさりげなく表現してくれるか目を凝らし耳をすましていたところ、阿部ちゃん、まさかの司会進行。タモリさんに電話をかわらないまま次回のゲストに「来てくれるかな?」と言ってしまったような空気感。控え目に、司会5年目の意地でやんわりと阿部隆 8段を咎めるやうたん。しかし聞いていない阿部ちゃんに、最後はやうたん、必殺技ワールドエンドで竜王・名人、実力派若手棋士もろともワンパン。





阿部 「5分くらいあるので」
矢内 「・・・5分くらい・・・しか・・・ないので・・・」





阿部 「2六銀あたりの一番面白いところを」





船江 「いや・・・2六銀を打ったところは・・・負けだったと・・・」





矢内 「そろそろお時間となってしまいました」





内藤國雄 9段
2014/3/2第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント



やうたん「と、しますと、ここの受け方は・・・」





内藤9段「一番ヘタなのは、これですね」
やうたん首が折れるほど頷く





読み上げの貞升さん「後手4二金」





やうたん「せ、先生」
内藤9段 「おろろろろ」





片上大輔 6段
2014/3/9第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント



やうたん「本日の解説者は片上大輔六段です」







歯切れの良い解説に加え真面目なお人柄。あたしの尊敬する棋士のひとりでもある片上大輔六段の腰の低さが異常。冒頭のお辞儀の角度の深さが激し過ぎて、一瞬でも目を離したら貧血で崩れ落ちたんかと気をもむレベル。





大石直嗣 6段
2014/3/9第63回NHK杯テレビ将棋トーナメント

新進気鋭の若手棋士大石直嗣六段。今大会も大活躍で見事準決勝進出。初戦、二回戦と真面目さが浮き彫りになる比較的堅苦しい挨拶内容に終始していたのに今回、恐らくは誰かにアドバイスされたに違いないエピソードを一言入れてお茶間を暖めようと頑張ったんだろうけど、対戦中の落ち着いた駒さばきからは想像出来ない慌てっぷりで、キュートな一面を垣間見せてくれました。これにはやうたん、兄弟子片上大輔六段、ほっこり。



「あの・・・ま・・・あのー・・・丸山先生は激辛流で勝たれる先生で、先ほど、あのー・・・ケーキをいただきまして、あま、甘党で対抗したいなと思っております」


解説席の反応






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