つなんち 一緒に戦おうぜ、ロンドンオリンピック(3)
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一緒に戦おうぜ、ロンドンオリンピック(3)
柔道男子66キロ級準々決勝
海老沼匡(日本)、チョ・ジュンホ(韓国)戦で勝敗が覆る異例の混乱




最初の旗判定では主審と2人の副審が全員、
チョ・ジュンホの勝ちを意味する青い旗を上げる





勝って喜ぶチョ・ジュンホ(韓国)





監督だかコーチだかも大喜び





日本チーム監督篠原吠える
同時に会場がブーイングに包まれる





3審判、ビデオをチェックしている舞台袖の人に呼びつけられる





3審判、反省会





2度目の旗判定で3審判とも
海老沼匡(日本)の勝ちを意味する白い旗をあげる




韓国サイド、唖然





海老沼 「え?」





篠原 「え?」



---------------------
誤審を避けるために導入されたビデオ判定はとても公平であたし的には大賛成なんだけど、審判とビデオチェック係との連携がもたつき過ぎで審判の判定の直後にいちいち物言いがつき試合が中断される現状は素晴らしい試合に水を差すことに。審判の判定を信じて試合をしている選手からしてみれば試合の流れをぶち切られポイントが取り消されたりするわけだから平常心を保って戦うことはとても困難。「このジャッジはビデオ判定が必要だ」と万人が感じるシーンでのみビデオ判定を決断するべきじゃないかと思います。それがビデオ判定の価値でしょう。審判も人間だから誤審もあるかとは思うけど、審判に自分の下した判定を貫くというプライドを持たせてあげるよう、人の目とビデオの目が上手に機能するルール改正を望みます。


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